世界の文化と芸術が行き交う、六本木ワンマイル。
わずか半径1マイル(約1.6km)の中に、40を超える大使館と9つのインターナショナルスクールが立ち並ぶ、国際色豊かな街。そして、多くのデザイナーやクリエイターなど、「いま」をつくるビジネスパーソンが集う、感度の高い街。
“東京ミッドタウン”は、まさに「世界の交差点」六本木に位置しています。
つねに進化を続ける、六本木・赤坂エリア。
「六本木ヒルズ」に続き、都営住宅の改装に伴う「パークアクシス青山一丁目タワー」の建設や、赤坂5丁目TBS開発計画の「(仮称)赤坂Bizタワー」など、2007年から2008年にかけて、大型の複合施設が次々に誕生します。2007年1月には「国立新美術館」、3月には“東京ミッドタウン”に移転する「サントリー美術館」がオープンし、「森美術館」を含めて六本木に“アート・トライアングル”が出現。これからは「アートの街」としても注目を集めることでしょう。
また、日本にある128の大使館のうち、40を超える大使館が集う街らしく、外国人向けの住まいや医療機関、学校、ゲストを迎えるためのホテルも充実しています。六本木・赤坂地区は、世界中の文化や感性が集い交差する、インターナショナルなエリアです。
![]() パークアクシス青山一丁目タワー ![]() 国立新美術館 ![]() (仮称)赤坂Bizタワー ![]() 六本木ヒルズ |
![]() 六本木アート・トライアングル |




