2007年12月18日 更新
東京ミッドタウンは、今年初めてのクリスマスを迎えます。
メッセージは『誰かが誰かのサンタクロース』
「大切な人の幸せを願う誰もがサンタクロースである」というコンセプトのもと、自分の大切な恋人や友人、家族を想う、この街に訪れるすべての人が幸せになりますように…
そんな想いを込めて「Tokyo Midtown 1st Christmas」を実施します。
11月23日(金)〜12月6日(木)
アトリウムに於いて、デザインケータイの先駆けとなった「INFOBAR」の第2弾「INFOBAR 2」の体験イベントが行われました。会場では、有機ELディスプレイやワンセグなどの新機能体験だけではなく、過去のau design projectケータイの展示や、会場限定プレミアムグッズがもらえるスタンプラリーなども実施しました。
11月29日(木)
11月29日(木)夜、東京ミッドタウンのガーデンエリアから、現在のサンタクロース像を定着させたコカ・コーラのイルミネーショントラックが、日本全国に向けて出発しました。テレビCMの世界をそのまま再現し、イルミネーショントラックの出発とともにモニュメントに灯がともるイベントも実施され、東京ミッドタウンの1st Christmasはさらに輝きを増したのです。
11月15日(木)〜12月25日(火)
ビッグ・キャノピー下のプラザエリアでは、薄さ35mmの超薄型Wooo UTシリーズの展示・体感イベントが行われ、多くの方がその美しさや自由なスタイルを体感されています。また11月下旬からは、Wooo UTシリーズの展示キューブを積み重ねた、5面のクリスマスツリーが彩りを加えています。









