投稿キャンペーン

tokyo midtown ambassador×富士フイルム「“PHOTO IS”想いをつなぐ。50,000人の写真展」当選写真が決定いたしました!

tokyo midtown ambassador×富士フイルム「“PHOTO IS”想いをつなぐ。50,000人の写真展」キャンペーンにつきましては、たくさんのご応募をいただきましてありがとうございました。
この度、展示する写真100枚が決定いたしました。
アンバサダーTOPの50000人の写真展のタブを選択していただくとご覧いただけます。
また、当選した写真は7月13日(金)~7月18日(水)に東京ミッドタウン内で開催する50,000人の写真展で展示されます。
是非ご覧ください。

大嶋素子
審査員:写真家MOTOKO
みなさまとってもお上手でびっくりしました。鯉のぼりにはお子さんの写真が、ミッドタウンブロッサムには美女が多いですね。
ミッドタウンに来てスマホで写真をとるのは、若い女性とか子育てママとかそういった、世代的に20代から30代の女性が多いのかなと思いました。
次回はおじいちゃんおばあちゃん、小・中学生など、もっといろんなバリエーションを見れたらいいなと思っています。

1966年大阪生まれ、1990年大阪芸術大学美術学科卒業、1992年より2年間渡英後、1996年より東京で写真家としてのキャリアをスタート。
2006年滋賀の舞台にした「田園ドリーム」をスタート。 2014年小豆島カメラを結成。2016年社団法人 ローカルフォトラボラトリーを立ち上げる。
キャリアスタート時からテーマは一貫して「自然と人間」。近年は「地域と写真」をテーマに、香川県小豆島、神奈川真鶴町、長崎県東彼杵町、福井県小浜市など日本各地での写真によるまちづくり活動が多い。おもな作品集に『Day Light』(2003)『京都』(2005)など
MOTOKOさん詳細プロフィール

投稿キャンペーン投稿キャンペーン
投稿キャンペーン投稿キャンペーン
投稿キャンペーン投稿キャンペーン
投稿キャンペーン投稿キャンペーン
●Outline
富士フイルムが主催する日本最大級の参加型写真展「"PHOTO IS"想いをつなぐ。50,000人の写真展」
写真の持つ魅力をよりたくさんの方に感じていただきたいという想いのもと2006年にスタートし、今年で13回目の開催となります。
テーマもジャンルも自由な「一般展示部門」のほか、年月を経ても変わらない写真の価値を伝える「なつかしいあの頃」部門、人気の鉄道を被写体とした「鉄道のある風景」部門など、ご好評の企画をご用意しました。迫力の大伸ばしプリントはもちろん、チェキプリントやシャッフルプリントなど、お好みのスタイルでご応募いただけるのも魅力です。
Official Site
東京ミッドタウン日比谷東京ミッドタウン日比谷

「東京ミッドタウン日比谷」限定
オリジナルフォトフレームプレゼント!

東京ミッドタウン日比谷のオープンを記念して、日比谷エリアで使える、オリジナルフォトフレームをプレゼントいたします。
フレームは全部で8種類。特設サイトにアクセスすると場所によって違ったフレームが現れます。
オリジナルフレームを使って、東京ミッドタウン日比谷を撮影し、「#midtown_amb」と
「#tokyomidtownhibiya」のハッシュタグをつけて投稿しよう。

期間:3月22日(木)~

昨年度ブロッサム投稿作品昨年度ブロッサム投稿作品
昨年度ブロッサム投稿作品昨年度ブロッサム投稿作品
昨年度ブロッサム投稿作品昨年度ブロッサム投稿作品
昨年度ブロッサム投稿作品昨年度ブロッサム投稿作品

東京ミッドタウンオフィシャルサイト 
※スマートフォンでご利用ください。