2009年4月9日

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春の光を浴びて荘厳に咲く桜と、春の宵に幻想的に映し出される桜。二面性からなる桜の美しさを、気鋭のデザイナー、グエナエル・ニコラ氏が夜桜のライトアップとして表現をします。 「桜を巡る時間のストーリー」をテーマに、桜の木をライトアップするだけでなく、花びらが舞い散り、敷き詰めらていく経過を躍動感のあるイルミネーションで表現します。
<「SAKURA STORY」コンセプト>
満開の桜は美しい。 それに負けず劣らず、散り際の桜も、そして道に敷き詰められた散った花びらも。 今回のライトアップでは、そんなことに改めて気づかされる、桜を巡る時間のストーリーを光ファイバーを使って表現してみました。(グエナエル・ニコラ)
【実施期間】
※桜が散るまで継続します。
【点灯時間】
17:00~23:30
【実施場所】
ミッドタウン・ガーデン さくら通り
【協力】
エスクァイア マガジン ジャパン
マックスレイ株式会社
株式会社リクランド
<「SAKURA STORY」コンセプト>
満開の桜は美しい。 それに負けず劣らず、散り際の桜も、そして道に敷き詰められた散った花びらも。 今回のライトアップでは、そんなことに改めて気づかされる、桜を巡る時間のストーリーを光ファイバーを使って表現してみました。(グエナエル・ニコラ)
【実施期間】
※桜が散るまで継続します。
【点灯時間】
17:00~23:30
【実施場所】
ミッドタウン・ガーデン さくら通り
【協力】
エスクァイア マガジン ジャパン
マックスレイ株式会社
株式会社リクランド

【咲き誇る桜にスポットをあてたライトアップ演出】
上部にあてたライトがトーンを落とし、花びらが散る時間を演出する。
上部にあてたライトがトーンを落とし、花びらが散る時間を演出する。

【桜が散り落ち、道に敷き詰められた花びらを光ファイバーで演出】
ランダムにスポット照明があたり、歩く人が一瞬立ち止まり、その光を愉しむような時間を演出する。
ランダムにスポット照明があたり、歩く人が一瞬立ち止まり、その光を愉しむような時間を演出する。
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グエナエル・ニコラ
1966年フランス生まれ。
ESAG(パリ)インテリアデザイン科、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(ロンドン)プロダクトデザイン科卒業後、1991年来日。
1998年キュリオシティ設立。
建築、インテリアから、プロダクト、パッケージまでシームレスに活動。
近作にレクサスRXミュージアムなど。
またSAKURAストーリーと同時期に、表参道のLVホールで、「LIGHT-LIGHT」エキシビションを開催。■グエナエル・ニコラ 公式ホームページ http://www.curiosity.jp/






