08 みらいのクリエイション Salone in Roppongi vol.6 2018 | DESIGN TOUCH 2018|東京ミッドタウン

01 みらいのクリエイション

Salone in Roppongi vol.6 2018サローネ イン ロッポンギ vol.6 2018

10/19 Fri - 11/4 Sun11:00-19:00ミッドタウン・ガーデン ※雨天荒天中止

[入場]
自由
[料金]
無料
[主催]
Salone in Roppongi 実行委員会
[協力]
今泉テント

Salone in Roppongi vol.6 2018 サローネ イン ロッポンギ vol.6 2018のイメージ

イタリア・ミラノで毎年開催される世界最大級のデザインイベント「ミラノ・サローネ」の賑わいを六本木に!を合言葉に、世界が注目する日本人クリエイターとデザインでコミュニケーションを楽しむ試みです。今年は、巷で話題の小さな空間「タイニーハウス」のような、3×3mのテント「M-BOX」が登場。クリエイターがプリミティブなデザインの楽しさと可能性をつくりだします。

Salone in Roppongiとは?

世界中のデザイナーが集まり町中が熱気に包まれるデザインの祭典「ミラノ・サローネ」。その息づかいを伝えるべく2013年にスタート。年に一度、世界を舞台に活躍するクリエイターらの作品を六本木から発信しています。

作品をつくったのはこの人

家所亮二 Ryoji Iedokoro

家所亮二建築設計事務所を主宰。建築、家具、インスタレーション、アートなどスケールやジャンルを問わず「ありそうでなかったコトやモノ」「ヒト独自の感覚や感情」にフォーカスした表現で、意識や考え方を豊かにする。

家所亮二

creator’s message

人間にとって切っても切り離せない「自然」や「時間」。
失ったら取り戻せない「自然」や「時間」。
なのに無意識だったり無関心だったり、あと回しになっていることが多い「自然」や「時間」。
デフォルメや可視化によって、美しさをまとった「自然」や「時間」が、訪れた方の何かを美しく、豊かにするキッカケになれば、さらには「自然」や「時間」との接し方や意識が変われば、ココにつくられたシーン以上のシーンが訪れるだろう。

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