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クリスマスだけの特別な
アフタヌーンティーホリデーシーズン アフタヌーンティー 5,000 円(サンタライオンのぬいぐるみ付き 6,000 円)
※サンタライオンは2,500 円で購入可。
※キッズアフタヌーンティー 4,000 円(サンタライオン付き)
※アフタヌーンティーの価格はすべて税込、サ別。45F
「ザ・ロビーラウンジ&バー」
TEL 03-3423-8000



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X'mas Menu
Amuse/(下関産フグのカルパッチョ&真鱈の白子とカラスミのサラダ仕立て)/北海道産タラバ蟹と白トリュフの自家製タリアラッレ/甘鯛のうろこ焼き ゆり根のピューレ添え/牛ロースの炭火焼き 赤ワインソース/栗のブリュレとジェラート
\15,000(税・サ込)ガーデンテラス 2F
- Botanica
ボタニカ - 食事のあとは、テラスから
イルミネーションを満喫
ボタニカは、クリスマスを素敵に演出できる、スペシャルな1日にふさわしいレストラン。食べた人の記憶にしっかりと残り、幸福感で満たされるようなディナーコースを用意している。今年のメインディッシュには、こだわりの一品である40日間以上熟成させた黒毛和牛の炭火焼を。シンプルながら極上の味わいで、もちろんワインとの相性は申し分ない。料理に合わせてソムリエがセレクトしたワインセットを飲み比べてみるのも楽しい。そして、デザートまでたっぷりと堪能したあとはテラスへ。こちらは、イルミネーションを4階の高さから俯瞰で見ることができる絶好のビュースポットでもあるのだ。うっとりするようなイルミネーションの眺めもまた、クリスマスを彩るごちそうの一つ。 - 左/今年のお目当ては、コースのメインディッシュになっている熟成肉の炭火焼。 右上/入り口のウェイティングスペースは待ち合わせにも使える。 右下/店内のソファ席からの眺めもまた格別。
- SILIN 火龍園
シリン/ファン・ロン・ユェン - 今年、必ず食べたい主役は
気仙沼産のフカヒレ
肩肘張らずに、でも贅沢な食事を楽しみたいなら、中華のクリスマスディナーをチョイス。中国にはクリスマスを祝う伝統こそないものの、クリスチャンであるシェフの唐朱興さんにとっては大切な行事。クリスマスディナーには特別な思いを寄せているという。今年は、ようやく入手できるようになった気仙沼産の上質なフカヒレの姿煮のほか、メインの魚料理、海老など、贅沢な素材をシンプルに味わえる8品のコース。海老や一匹まるごとの魚は広東料理でおめでたいものとされていて、中国では旧正月などを祝うときに食べるのだそう。デザートは好きなものを選んで。油っぽさがなく、たくさん食べても胃にもたれないコース料理は、2人はもちろん、仲間やファミリーでシェアするのにもよさそう。 - 左/ディナーコースより、フカヒレの姿煮、ボタン海老の老酒漬、クリスピーチキン。 右上/ガラス越しにイルミネーションを眺められる窓側席。
- HAL YAMASHITA 東京
ハル ヤマシタ トウキョウ - メイン級が続々登場。
ここにしかない贅を味わう
いつも予想を上回る驚きが待っているレストラン。今年のクリスマスメニューは、前菜~スープ~メインといったコースの定型を覆す、「ほぼ全部がメインディッシュ」。クリスマスだからこそ出し惜しみはしたくないという山下シェフ。1年に1度くらいは「これ以上ないくらいおいしいものを食べた!」という感動を味わってほしいとの豪快かつシンプルな提案だ。「どんなにおいしいものをいただいても、味の記憶というのは次第に薄れてしまうもの。でも『あの年のクリスマスはすごく豪華だった、このうえなく幸せな時間を過ごした』という印象は、決して消えることがありません」。山下シェフが料理を通して演出したいのは、そんな記憶に残るクリスマス。1年頑張った自分へのご褒美に、大切な人へのサプライズに、忘れがたいディナーはいかが? - 左/クリスマスディナー(6品)より、メイン級料理の蒸しアワビと長野リンゴの天ぷらのいくら醤油ソース。
- NIRVANA New York
ニルヴァーナ ニューヨーク - “Jewel”をテーマにした
きらびやかなインド料理
店内中央のカウンターにはクリスマスツリーが飾られ、目の前にはガーデンのイルミネーション。クラシックなクリスマスディナーに飽きてしまった大人でも、都会的なNYカルチャーの雰囲気たっぷりのここなら、新鮮な高揚感を味わうことができるだろう。2011年のクリスマスディナーは、「ジュエル」がテーマ。各料理名に「ブラック・ダイヤモンド」「ガーネット」といった宝石の名前が付けられていて、1970~80年代の熱気あふれるNYカルチャーを彷彿とさせるムードを演出している。フォアグラなど、インド料理ではあまり使わない食材も取り入れたスペシャルなコースだが、もちろん、タンドールやカレーといったインド料理の醍醐味もしっかり堪能できる。ドンペリニヨン(グラス1 杯)もセットに含まれたお値打ちのコース。 - 左/クリスマスディナーコースより、メインの一品。タラゴンの香りを付けたオマール海老のタンドールと、ビーツのキチュリ(インドのリゾット)。
- 淡悦
タンエツ - 五島牛orアワビの
絶品ステーキをチョイス
和食でクリスマスという選択肢だって、もちろんアリ。料理7品にロゼのシャンパングラスが付くコースは、メインの焼き物を2種からチョイスできる。一つは「淡悦」名物でもある五島牛のステーキで、もう一つは冬の代表的な海の幸、アワビのステーキ。締めのご飯物は、旬の素材を使った釜飯。また、これからの季節はフグやスッポンのコースも定番の楽しみ。 - 左/メインの焼き物は、どちらかを選択。
- てんぷら山の上 Roppongi
テンプラヤマノウエ ロッポンギ - シャンパン×天ぷらで
ちょっと粋なクリスマス
旬の味覚を目の前で揚げていただく江戸前天ぷらは、まさに贅の極み。クリスマスのコースでは、香箱蟹の前菜に始まり、雲丹、帆立、ゆり根、京人参など、この時期においしくなる素材を余すところなく堪能できる。さらにアラカルトでリクエストすれば、その日に仕入れたおすすめの食材も揚げてくれる。座敷やテーブル席は、ゆっくり過ごしたい会食にもおすすめ。 - 上/前菜、季節の天ぷら、締めの食事に、かき揚げも付いた大満足のコース。 右下/カウンター越しの大きな窓に六本木の夜景が映える。カウンター席の予約はお早めに。
- Union Square Tokyo
ユニオン スクエア トウキョウ - 日本の食材を生かした
アメリカ料理に舌鼓
ニューヨークで愛される人気レストランの姉妹店。クリスマスは特別にリッチな雰囲気を味わえるようにと趣向をこらしたスペシャルなコースが登場する。メインは、そのおいしさにシェフが惚れ込んだという「ふるの牛」のフィレステーキ。市場にほとんど出回らない希少なもの。ガーデンのイルミネーションを間近に感じられるロケーションと、本場ニューヨークさながらの洗練された雰囲気も魅力。 - 左/コースのメインディッシュ「ふるの牛のフィレ肉ステーキ」。 右上/デザートはアメリカの冬の定番「ベイクド・アラスカ」。焼いたメレンゲの中にはアイスクリームが。
- The Ritz-Carlton, Tokyo
ザ・リッツ・カールトン トウキョウ - クリスマスだけの特別な
アフタヌーンティー
「ザ・リッツ・カールトン東京」のアフタヌーンティーが、この季節は「ホリデーシーズン アフタヌーンティー」として登場する。軽食とスウィーツ、紅茶のセットにプラス1,000円でホテルのアイコンであるライオンのぬいぐるみのサンタバージョンをプレゼント。休日の午後を優雅に過ごしてみては? - 左/ホリデーシーズン アフタヌーンティー 5,000円(サンタライオンのぬいぐるみ付き 6,000円) 右下/ゆったりとしたソファ席と8.1mの天井高がラグジュアリーな空間。アフタヌーンティーは自分へのささやかなご褒美にもぴったり。























































