デジタルアート庭園
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水と生きる SUNTORY光と霧のデジタルアート庭園

木の縁側がふちどる幻想の和空間

枯山水をモチーフにした巨大なアート庭園です。周囲を囲む縁側に腰かけて、光と霧の不思議な世界をお楽しみください。

日時
2019年7月12日(金)~ 8月25日(日)
霧 15:00 ~ 23:00
砂紋・デジタル花火演出 18:00 ~ 23:00
※湿度が75%以上の場合、霧(ミスト)の演出は、安全上一時停止となる場合があります。
※天候により中止となる場合があります。
場所
芝生広場
デジタルアート庭園02

芝生広場に大きな縁側でふちどられた約20×40mの枯山水をモチーフにしたアート庭園が登場します。ひんやりとした霧に包まれ、まるで避暑地のような涼やかさ。夕暮れからは、光の演出が加わり幻想的な雰囲気に。表情豊かな光の粒たちが「砂紋」や「花火」を表現します。縁側に腰かけてご堪能ください。
演出は、「博展」、ビジュアルデザインスタジオ「WOW」が手がけます。

霧のイメージ01
霧のイメージ03
霧のイメージ02

演出時間 15:00 ~ 23:00

風にゆれる霧が庭園を包み込み、合間からは枯山水の石に見立てたオブジェが見え隠れ。一瞬にして清涼な異空間へお連れします。太陽が沈み、木々や街が静かに呼吸し始める夕暮れからは、青い光と霧の幻想的な世界へ。非日常の景色の中で、のんびり夕涼みを。

砂紋のイメージ01
砂紋のイメージ03

砂紋

演出時間 18:00 ~ 23:00

石のまわりを流れるように輝く光は、まるで枯山水の砂紋。
川や渦を描く趣ある光の演出が霧に溶け込み幻想的な空間に。

デジタル花火のイメージ02
デジタル花火のイメージ03

デジタル花火

演出時間 18:00 ~ 23:00

色とりどりの光によるデジタル花火が次々と庭園に咲きます。縁側に腰かけて足元に広がる花火を楽しむ、あたらしい夏の体験をぜひ。

  1. 水と生きる SUNTORY

    水と生きる SUNTORY

    「水と生きる」は、サントリーグループがお客様はもちろんのこと、地域社会や自然環境と交わす約束の言葉です。
    地球にとって貴重な水を守り、水を育む環境を守るとともに、社会に潤いを与え続ける企業を目指し、新たな価値の創造に挑戦しています。
    https://www.suntory.co.jp/

主催
東京ミッドタウン
企画
東京ミッドタウン
協賛
サントリーホールディングス株式会社
制作・演出
博展・WOW