- ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界
2026/4/22(水)〜6/21(日) - 幕末・明治期に活躍し、国内外で高い人気を誇る絵師・河鍋暁斎(1831~89)。世界屈指の暁斎コレクターであるイスラエル・ゴールドマン氏の所蔵作品より、多数の日本初出品作を含む名品の数々をご紹介します。
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- デザイン & アート
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- スープはいのち
2026/3/27(金)〜8/9(日) - 本展では、衣服や住まいという身体の外側の環境と、食という内側の環境を「身体を包む行為」として捉えます。スープという最小の食をきっかけとして、五感を通して衣食住の根源に迫る展覧会です。

- スープはいのち
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- 日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」 伝える つなげる Sign × Society × Story
2026/4/24(金)〜6/7(日) - サインデザイン分野では初となる展覧会を開催いたします。本展では、「過去・現在・未来」という時間軸を通して、サインデザインが果たしてきた役割と進化の軌跡を検証し、その可能性を展望します。

- 日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」 伝える つなげる Sign × Society × Story
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- フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
潮田登久子写真展「マイハズバンド」
2026/4/1(水)〜6/30(火) - 写真家・潮田登久子が70年代後半から80年代にかけて撮影し、40年の時を超えて発表され大きな反響を呼んだ「マイハズバンド」から精選した、約30点(予定)を展示します。

- フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
TOKYO MIDTOWN VIDEOS
MUSEUM / GALLERY
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- サントリー美術館
- 「美を結ぶ。美をひらく。」をミュージアムメッセージに、
この街から、日本の美を世界へ発信していきます。 
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- 21_21 DESIGN SIGHT
- 日常的なできごとやものごとに目を向け、デザインの視点からさまざまな発信と提案を行います。

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- 東京ミッドタウン・デザインハブ
- 社会の様々な領域と連携を図り、日本のデザインを世界に
広めていくためのあたらしい情報発信拠点です。 
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- フジフイルム スクエア
- 美しい写真文化を、明日へ。
フジフイルムスクエアには「心の豊かさ」「美しさ」「健やかさ」を深めるアイテムが多彩にそろっております。 
ARTWORK
- アートワーク in 東京ミッドタウン
- 街に点在する国境やジャンルを超えた作品は、都市とアートとのあたらしい出会いを演出していきます。
LANDSCAPE
- ミッドタウン・ガーデン
- 東京ミッドタウンの"On the green"というコンセプトを具現化するにあたり、デザインには日本古来の智慧である「日本庭園」の概念が取り入れられています。
CULTURE
- Soundscape
- 東京ミッドタウンのガレリアで流れているBGMをご紹介。
- TFM “The Lifestyle MUSEUM”
- TOKYO FM から毎週金曜日18:30-19:00にオンエアしている「Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM」。
ARCHITECT / DESIGNER
- 世界で活躍する匠たちによる「才能」の共演
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世界中で活躍する、あらゆる「才能」と「感性」が交わる“東京ミッドタウン”。街を構成する建物のひとつひとつが、まさに街づくりの鍵となっています。
このプロジェクトを統括したマスターアーキテクトは、設立70年を迎える「SOM」。世界150カ国で1000以上もの建物をつくりあげた実績を誇ります。コアアーキテクトは、社会環境デザインの専門集団「日建設計」。ランドスケープデザインを担当したのは、自然の風景と都市性の調和をコンセプトとする「EDAW(現AECOM)」。商業棟のデザインは「Communication Arts,Inc.」と「隈研吾建築都市設計事務所」、住居棟のデザインは「坂倉建築研究所」が担当しました。そして、デザインの拠点といえる「Design Wing」の設計は、「安藤忠雄建築研究所」と「日建設計」が手がけました。国内外から選び抜かれた建築界の匠たちによって、いのちをふきこまれた建物たち。ここは、夢のコラボレーションによって創造された街なのです。















