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FAQ

応募について

  • 一人の人が個人として、また同一人物が団体の一員として、個人と団体の両方に出品することは可能でしょうか?
  • 個人と、団体で出品する作品がまったく別のものであれば、両方に応募していただけます。
  • 複数作品を応募することは可能ですか?
  • 応募は1点に限ります。
  • 応募資格に39歳以下までと記載されていますが、なぜでしょうか?
  • 若いアーティストとの出会いと応援を目指しているため、年齢制限39歳以下とさせていただいております。
  • 展示スペースの写真を見てある程度は理解できたのですが、実際に見学をしてから応募したいと思います。周囲の環境も見学はできますか?
  • プラザB1の見学は7:00-24:30であればいつでも可能ですので、ぜひ東京ミッドタウンにお越しください。
  • 「ジャンルは問いません。ただし未発表作品に限ります」とありますが、過去に海外のコンペで落選したものを改善して提出したいのですが、宜しいでしょうか?
  • 国内海外を問わず、過去にコンペや展覧会に出したものは、応募の対象になりません。ただし、書類やイメージドローイングのみ(実物作品は未提出)でコンペに応募した作品で、そのアイデアを土台に本アートコンペのために改善して応募する作品は、未発表作品とみなし応募の対象とします。
  • 学校の課題(卒業制作等)で制作し、学内で発表したものは応募不可なのでしょうか?
  • 学校の課題で発表された作品は、既に多くの人の目に触れているため発表済み作品となります。ただし、その作品の一部を取り入れ、改善を加え全く新しい作品として仕上げたものであれば未発表作品と見なし、応募対象とします。その際、東京ミッドタウンの展示スペースを活かした作品であることをご留意ください。
  • 可動・可変作品のプランで、その制御を手動とした場合、展示期間中の指定した日時、あるいは曜日ごとにその作業(簡単なもの)をそちらにお願いすることは出来ますか。また、自動とした場合、スウィッチやセンサーの類を設置することは認められますか?
  • 申し訳ございませんが、事務局では手動でスイッチを入れる等の操作を行うことはできません。
  • 作品空間内にて製作者自身が作品内容に沿ったパフォーマンスをする事は可能でしょうか?また、パフォーマンスが可能な場合、日によって作品空間内にパフォーマーが存在しない日があってもよろしいでしょうか?(作品自体はパフォーマーが居なくても成り立つものを想定しています。)
  • ジャンルは問いませんのでパフォーマンスを行っていただくことは可能です。その際に以下の点にご注意下さい。
    ・展示場所1~7のサイズ内(約H250×W200×D200 cm/約H318×W400×D70 cm)で動けるパフォーマンスか。
    ・応募した時から内容をほぼ変更することなく約1カ月間同じパフォーマンスが行えるか。なお、パフォーマンスを行うスケジュールにつきましては、入賞後にご相談となります。応募用紙にはパフォーマンスを行わない時の作品の状態についてもご記入ください。
  • 作品規定の作品素材の項に異臭を生じる作品不可とありますが匂い自体が不可なのでしょうかそれとも悪臭と感ずるような類いの臭いを不可としているのでしょうか。
  • どのような匂いであっても、匂いが発生する作品は不可となります。
  • 「音および異臭の生ずる作品は不可とします」とありますが、ヘッドホンなどを設置して周りに音が漏れないようにしたうえでインタラクティブな作品を応募することは可能でしょうか?
  • 音の出る作品でも、ヘッドホン等で周りに音が漏れないことを徹底いただければ、規定上の問題はありません。
    ただし、ヘッドホン設置場所も込みで規定内のサイズにおさめていただくこと、ヘッドホンが盗難されない工夫等が必要となります。

応募用紙の書き方について

  • グループとしての応募は可能とのことですが、略歴は代表者のものだけで宜しいですか?
  • 応募用紙には、グループの場合は代表者もしくは1枚の中に全員の略歴を記載してください。また、グループとしての活動歴、受賞歴等があればご記入ください。
  • 絵画作品の応募でも作品図面シートの提出は必要ですか?
  • 必要です。作品イメージ、完成予想図等のビジュアルがわかるものを貼ってください。特殊な展示の場合は、その作品をどう展示をするのかが分かるよう図にしてください。作品イメージや完成予想図は、ドローイング、フォトコラージュ、CGでも結構です。貼るかシートに直接描いてください。
  • ビデオインスタレーションで応募を考えていますが、応募用紙の記入はどのようにしたらいいですか?
  • 応募用紙Cに、映像のイメージを数カットと作品図面のシートにインスタレーション完成予想図を入れてください。(用紙に貼り付けても直接描いても結構です。)
  • 応募用紙以外に添付資料として、ビデオや作品ファイルを提出したいのですが、同封して宜しいですか?
  • 応募は所定の応募用紙のみでお願いします。
  • 鉛筆で記載しても良いですか?
  • いいえ、審査資料として複写いたしますので、鉛筆など薄い筆記具表現はお控えください。手書きの場合は、黒または青のボールペンを使用し、楷書体ではっきりと読みやすく記載してください。
  • 応募用紙Aの「氏名/グループの代表者」欄について、本名とは異なる、作家名を記載しても良いでしょうか?
  • いいえ、「氏名/グループの代表者」は本名にて、「グループ名/活動名」に作家名をご記入ください。
  • 応募用紙Cの「過去の参考作品(本用紙1枚まで)」について、過去に作った作品がない場合はどうしたらいいですか?
  • 「過去作品なし」とご記入いただければ問題ありません。
  • 応募用紙E「応募作品イメージおよび設置イメージ(本用紙1枚まで)」について、画像または、写真を直接はりつけても良いですか?
    また、凹凸があっても大丈夫ですか?
  • 画像または、写真を直接はりつけても(厚さ2mm程度)、構いません。
    ただし、3mm以上の凹凸は、不可です。また、別紙による記載や添付は審査対象外となります。
  • 捺印のみでも良いでしょうか?
  • いいえ、氏名(自筆)と捺印の両方、必要です。
    未成年者(満19歳以下の場合)は、親権者が署名と捺印をしてください。

展示作品について

  • 展示鑑賞時間(天井照明の点灯時間)や通行できない時間があれば教えてください。
  • プラザB1は、24:30-翌7:00まで通行ができなくなります。通行可能な時間(7:00-24:30)は、天井のダウンライト照明は点灯しています。
  • 館内節電状況により、消灯する場合もございます。予めご了承ください。
  • 半立体の作品で展示用の仮設壁が必要になりますが、事務局でご用意いただけますか?
  • 展示をするアーティストには、制作補助金が支給されますので、仮設壁等の展示に必要なものは、その補助金で各自行ってください。約1ヶ月間の安全性/耐久性を保つため、事務局と展示の専門家がアドバイスおよび展示の立ち合いをします。
  • 電気容量について教えてください。
  • 1区画につき100V15Aまでとなります。使用状況によりますので、入選後にご相談ください。

搬入/展示設営/搬出について

  • 現地での展示準備期間が9月26日(月)~9月28日(水)と なっていますが、1日で終わるのでその期間ならいつ行っても宜しいですか?
  • 搬入日は全作家共通となっています。詳細は入選後のご相談となります。
  • 搬入、展示設営、撤去、搬出(回収)などの費用はアーティストの負担ですか?
  • アーティストの負担となります。制作補助金の中で捻出してください。 また、展示終了後、作品の廃棄を希望される場合も、アーティストの負担となります。

結果発表について

  • 最終審査の結果発表はどのように公表されますか?
  • 結果は、2016年10月14日にホームページ等を通じ発表します。また受賞者にはその前に直接電話、メール等で通知します。

その他

  • 高校生ですが、このアワードは、応募できますか?
  • 応募できます。ぜひ挑戦をしてください。年齢条件は上限のみです。
  • 大学でTokyo Midtown Awardのチラシを配布したいのですが、送っていただくことは可能ですか?
  • 希望部数、学校名、送付住所、ご担当者名を明記の上、事務局宛てにメールでご依頼ください。ご希望に添えない可能性もございますので、ご了承ください。Tokyo Midtown Awardは、多くの学生の皆さまのご応募をお待ちしております。
  • このアートコンペは来年も継続して行われますか?
  • 継続していく予定です。2008年が初年度、今年で9回目となりますが、若手アーティストの登竜門になるべく、コンペ自体も成長していきたいと思います。
  • 二次審査に通過した場合ですが、制作費補助金はいつお支払いいただけますか。制作期間が長期になりますし、材料費が高額なため、すぐにお支払いいただけるよう、配慮いただけますか?
  • 入選後お問い合せください。
  • 源泉所得税について教えてください。
  • 賞金、及び制作補助金をお支払する際、東京ミッドタウンマネジメント株式会社(以下支払者)より、税務署へ源泉所得税及び、復興特別所得税を納付しなければならないため、賞金から、源泉所得税額及び復興特別所得税を控除した金額をお支払しております。税務署への納付後、支払者から個人へ支払調書が送付されますので、確定申告などの際の証憑としてご使用いただくこととなります。大切に保管してください。
  • 復興特別所得税とは何ですか?
  • 東日本大震災の復興の財源確保のため、2013年(平成25年)から2037年(平成49年)までの25年間にわたり、基準所得税額に対し課税される税です。税率は2.1%。税額は基準所得税額 × 2.1%となります。

応募方法

応募にあたって、まず「登録はこちら」から応募者情報を登録してください。
発行された『登録番号』を、応募用紙に記入の上、指定の状態で受付期間内に事務局へ送付してください。

登録受付期間:2016年6月2日(木)まで

※登録受付を締め切りました。

提出物

下記の応募用紙をダウンロードし、「A4」の紙に出力してください。
応募用紙は、A~Eまでの計5枚です。
登録番号と必要事項を、日本語で記入してください。
「応募条件・権利規定および応募に関する諸注意」をご熟読し同意の上、署名と捺印をして応募ください。

※募集を締め切りました。

データでの提出はできません。
応募は郵送・宅配便のみで受け付けます。事務局への直接持参、バイク便、FAX、メールなどでは提出できません。
日本語以外での言語で記載された書類は受け付けることができません。
作品案の募集となります。実際の作品は受け付けません。
応募書類の返却はいたしません。
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